アタシと犬たちの日々…
K's blanket*
2010年 03月 20日 (土)
初めてボーダーコリーという犬を(ジェイロー)を飼って、悩みに悩み、PCの向こう側にいる、顔もしらないボーダー飼いの先輩と話したりした。

ボーダーコリーのありあまるパワーを何とかせねばと思い、大会等を見学、そして参加。

ジェイの幼い頃に知り合った人達は…
ちょくちょく会う人もいれば、年に1度くらいしか会えない人もいるし、環境が変わりネットを通してだけになってる人もいる。
今もみんな大切なアタシの友人。
友人たちは、彼のことがあった時もアタシを助けてくれたっけ。


そんな大切な友人のワンコが虹の橋を渡ってしまった。
今年もどこかのエクストリーム会場で会えるかと楽しみにしていたのに。

犬の一生は短いし、今日と同じ明日は無い。
だからアタシ達飼い主は、1日を大切にめいいっぱいの愛情を注ぐのだ。

それでも、わかっているけれど、あまりにも早い。せつないな。


”美しい”ボーダーコリー

冥福を祈りたい。
Comment
この記事へのコメント
ありがとう・・・
かおりん。
ちゅらの事ではいっぱい心配かけたね。
そして、こんな風に書いてくれてありがとう。
突然の別れだったんだけど・・。
私は、ちゅらが病気になった時から この日が早い事を感じていました。
こんなに、別れが辛いなら・・犬なんか飼うんじゃなかった・・・。
って、思った。
だから・・4匹の残りの犬生は・・
悔いの内容に過ごして生きたな・・。
また、エクで会えるよね?
いっぱい話をしようね・・。
2010/ 03/ 22 (月) 13: 08: 55 | URL | カレンママ # -[ 編集 ]
Re: カレンママ
ご無沙汰してましたけど、ブログ復活してからはちょくちょく覗いていました。

そんな時に、ちゅらが病気との記を見て、その後も心配しながら経過を見てた。
きっと良い報告が聞けて、そしたらコメントしようと思ってたのに…。

ちゅらに会えないのは、アタシもとっても寂しいです。
愛するものに会えないのは、本当に辛いよね。

犬の寿命から見ると、6年という年数はとても短いし残念だけれど…

カレンママをはじめ、アタシの犬友たちは、毎日ワンコたちに話しかけ、彼らが望む運動をさせ、ふれあい、沢山の愛を与えて日々暮らしているのを知ってる。

だから

時間の長さだけが短かっただけで、日々の深さはとっても充実したものだったはず。

きっと、ちゅらもそれを知っていたから、桜が散るように逝ったのかもしれないね。
カレンママに負担をかけまいとしてね。

エクで会えるよね!うん。いっぱい話しよう!
2010/ 03/ 22 (月) 20: 55: 28 | URL | かおりん # -[ 編集 ]
ご冥福をお祈りします
お友達WANの訃報、悲しいですね。
WANの一生は短いとわかっていても突然では
お辛いことと思います。

我が家もボルドが入院して宣告された時、
突然だったのでずいぶん泣きました。
そして、いろんな事を考えこの時に
WANの一生は短く、1日1日を大切にしなければ
いけないと痛感しました。
奇跡的にもボルドは、戻ってくる事ができました。
ブログを通してのたくさんのお友達に
応援、励ましのコメをいただき
とても心強く、支えられ勇気づけられました。
WANと共にこのステキな関係のお友達も
大切にしていきたいと思っています。

お友達のWANのご冥福をお祈りします。
2010/ 03/ 23 (火) 16: 25: 35 | URL | マーボー猫 # CZBv9ZlA[ 編集 ]
Re: ご冥福をお祈りします
◆マーボー猫さん

友人ワンコ”ちゅら”に…

追悼のコメントありがとうございます。m(_ _)m


>我が家もボルドが入院して宣告された時、

…そうでしたね。

こういった時、私たち飼い主はただただ、祈り、声をかけ、気持ちを温もりある手で伝えることしかできないんですよね。

たったそれだけの事しか、と人間的には思ってしまうけれど、犬たちにとってはそれは絶大な力になるのでしょうね。

友人のワンコは、逝ってしまったけれどその力で随分頑張ってくれたんだと思います。
そして、ボルドは奇跡を起こし、また頑張り続けてくれてるんですねぇ。

1日1日ですね!
アタシも、明日何があっても良いと思えるくらい…
毎日”犬ばか”になってます(笑)
2010/ 03/ 25 (木) 20: 30: 55 | URL | かおりん # -[ 編集 ]
昨日の夜に
お久しぶりです。
かれんままのhpがわかりませんでしたのでこちらへ投稿させていただきます。
昨夜、この事実をマロンマから聞き、残念な気持ちでいっぱいでした。
ちゅらはこの前の西武ドームでケージがお隣でした。
あの、美犬ちゅらが.....

うちはマロンと出会う前にシェルティーを飼っていて、6歳の時、悪性リンパ腫でなくなりました。
最後は私の腕の中で。
その時の気持ちが蘇り、涙が自然と出てきました。
さぞ、かれんままも残念だったことでしょう。
犬の6才は人間の厄年のようなものかもしれません。
でも、あんなに色々な経験が出来たちゅらは幸せだったと信じてます。
ご冥福をお祈りします。
2010/ 03/ 28 (日) 01: 29: 12 | URL | マロンパ # IG6tkH0k[ 編集 ]
Re: マロンパさん
ちゅらに追悼のコメントありがとうございます。m(_ _)m

ちゅらはカレン家を何度も西武ドームに連れてってあげたんですよね。
そうでしたか…ケージがお隣。
美犬でしたよね~(^^)

本当に私も驚きました。
病気というのは突然やってくるんですよね…。

>犬の6才は人間の厄年のようなものかもしれません。

かもしれないですね。
私も以前飼っていた犬が、腎臓の病気で5才で亡くなりました。

どんなに長生きしてくれても別れは辛いもの。
でも、短かったり病気だったりだと、悲しみは倍増しますよね。

>でも、あんなに色々な経験が出来たちゅらは幸せだったと信じてます

そうですね!

カレンママもマロンパも含めてですが
私の犬友はみんな、充実した時を愛犬と共に過ごしているから…。

          ★

もうすぐエクストリームが始まりますね。
今年もどこかでお会いできたら、嬉しいです。
2010/ 03/ 30 (火) 16: 48: 44 | URL | かおりん # -[ 編集 ]
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